第56回全沖縄児童生徒書き初め展において、本校学生2名が受賞しました

 生物資源工学科2年生の久場恒和さんと、生物資源工学科1年生の赤嶺和奏さんが、第56回全沖縄児童

生徒書き初め展(応募総数2万2938点)において、いずれも銅賞を受賞しました。

 二人揃って、本年度2回目の受賞となります。

 受賞報告に訪れた校長室で、「私も子どもの頃に書道に親しんでいた」という安藤安則校長は、二人の

作品の趣意などを聴き、「今後もがんばってください」と激励しました。

 久場さんは「今は字を書くことそのものが楽しい」、赤嶺さんは「人が“ああきれいだな、良い字だな”と

喜んでもらえたら嬉しい」と、次への挑戦も見据えながら笑顔で答えていました。

 

 

  

                                                校長報告の様子 

                     (左から 安藤安則校長・赤嶺和奏さん・久場恒和さん)

 

                               

                                        受賞作品

          (左が赤嶺さん、右が久場さんの作品)