「第19回理工系学生科学技術論文コンクール」で「優秀賞」を受賞

 1期生から5年生全員が応募している「理工系学生科学技術論文コンクール」(日刊工業新聞社主催)で、

第19回の今回も多数の入賞者が出ました。第10回から、文部科学大臣賞(最優秀賞)1名、優秀賞3名、

特別賞5名、他に入賞20名となりました。おめでとうございます。

 第19回の授賞式は3月22日(金)東京のホテルグランドパレスで行われます。

 

(以下敬称略)

【優秀賞】

 西銘 かな (メディア情報工学科5年)

  「テクノロジーで心にふれる『新たなカウンセリング』の提案」

 

【入賞】

 當山 大騎 (情報通信システム工学科5年)

  「仮想現実を取り組んだ教育カリキュラムの提案」

 仲栄真 一成(情報通信システム工学科5年)

  「子どもと保護者へのセキュリティ教育の重要性」

 山中 美瞳 (生物資源工学科5年)

  「災害廃棄物をゴミで終わらせない」

 大城 聖也 (メディア情報工学科5年)

  「ARによる教育システムの拡張」

 崎間 祐太 (メディア情報工学科5年)

  「無線通信技術を応用した事業の提案」

 

校長への受賞報告の様子(優秀賞を受賞した西銘かなさん)