高校生『ものづくり・ことづくり』プランコンテスト2018において、本校学生が最優秀賞受賞

 2019年2月24日(日)、静岡県地域情報センターにおいて、高校生「ものづくり・ことづくり」プランコンテスト2018が開催されました。今年は、全国から246件の応募があり、情報通信システム工学科、機械システム工学科、メディア情報工学科、生物資源工学科の学生から成るチームが最優秀賞(浜松市長賞)を受賞しました。

 コンテストに応募したテーマとメンバーは下記のとおりです。

 『海中ドローンと光でサンゴを救え!〜グリーン AIoT基盤の構築を目指して〜』

  情報通信システム工学科2年(当時1年) 前田光太

  機械システム工学科2年(当時1年) 玉那覇龍太郎

  メディア情報工学科2年(当時1年) 仲間怜央、玉城洵弥、町田崚

  生物資源工学科2年(当時1年) 大田千夏、岸本花菜

 

 この賞は、最も優れた『ものづくり・ことづくり』への取り組みを称えるものです。

 7名のさらなる活躍が期待されます。

 

受賞報告の様子